[1] 第1部 プロローグ、Sect.1 なきネズミの日、Sect.2 ミュウ(新人類)、Sect.3 反逆児、第2部
[2] 第3部 Sect.1 ナスカの灯、Sect.2 警鐘
[3] 第4部
[4]
[5] エピローグ
劇場アニメ化もされたSF傑作。ESPの新人種・ミュウと完全管理されている地球人との闘い。キャラクターが実に良く、感情移入しやすい。やっぱり欠かせない1作でしょう。(朝日ソノラマ-サンコミックス)
[1] 第1部 プロローグ、Sect.1 なきネズミの日、Sect.2 ミュウ(新人類)、Sect.3 反逆児、第2部
[2] 第3部 Sect.1 ナスカの灯、Sect.2 警鐘
[3] 第4部
[4]
[5] エピローグ
劇場アニメ化もされたSF傑作。ESPの新人種・ミュウと完全管理されている地球人との闘い。キャラクターが実に良く、感情移入しやすい。やっぱり欠かせない1作でしょう。(朝日ソノラマ-サンコミックス)
[短編集] 中国の壺、殿様は空のお城に住んでいる、Intolerance...あるいは暮林助教授の逆説、かぼちゃ計画、追憶は春雨じゃ、川原のしあわせ
これまた川原さんらしい短編集。大名の生活に詳しくなれたりします。かぼちゃ計画もラブコメながら、川原さんらしい良い話。最後2つはエッセイマンガかな。何でこんなに良いのかなあ、彼女の作品って。(白泉社-白泉社文庫)
[完] 超少女明日香、「オレンジは血の匂い」、メイキングオブ「超少女明日香」
超少女明日香シリーズの記念すべき第1弾。キャラ設定がしっかりしているので、読んでいて楽しいです。同時収録作品はヨーロッパを舞台とした復讐劇です。(白泉社-花とゆめコミックス)
[完] 超少女明日香 水底の騎士、超少女明日香 ウェディング★スター
超少女明日香シリーズの第8・9弾。田添家での明日香が楽しめるお話です。しかしあそこまで持ってきてあの落ちはないですよね?>ウェディング★スター。幸せにしてやれよー!(白泉社-花とゆめコミックス)
[完] 超少女明日香 雨の封印、「深海魚は眠らない」
一也が頑張る超少女明日香シリーズの第7弾。「超少女明日香 眠る蛇」の続きとなっています。このへんから読み切りスタイル→連作モノへと変化したのかな。同時収録はヨーロッパのお城を舞台(でも場所は日本)とした復讐劇です。あり得ないと思いますが面白いです。(白泉社-花とゆめコミックス)
[1] 超少女明日香 救世主の血、超少女明日香 黄金のドクロが笑う、メイキングオブ救世主の血
[2] 超少女明日香 黄金のドクロが笑う、超少女明日香 明日香対救世主、メイキングオブ救世主の血2
[3] 超少女明日香 史上最大の生霊、メイキングオブ救世主の血3
超少女明日香シリーズの最後?この後は描かれてないですよね?面白かったです、うーむ、こんな落ちが!と驚きました。しかし雑誌とコミックスでは最後が違います、描き足されてます。足さない方が良かったんじゃないかと、個人的には思うのですが…あれってあんまりじゃない??(白泉社-花とゆめコミックス)
[完] 超少女明日香 眠る蛇、「夏に来たイブ」
超少女明日香シリーズの第6弾。前後編になっていて面白いです。同時収録作品は典型的なコメディー。(白泉社-花とゆめコミックス)
[短編集] 第7話 春の磯、第8話 蕗の下、第9話 夜来、第10話 桶、第11話 壁の女、第12話 化け物寺
とっても不思議で可愛い話がいっぱい!思わず笑ってしまいます。私は特に「桶」に出てくる鬼の子どもがお気に入りです。(潮出版社-ジェッツコミックス)
[短編集] 姫くずし、新橋の5分間、ごめんね今夜は、通りすがりに殺したい、ザ・Shy-ing I、ザ・Shy-ing II
美形でクールな女殺し、姫川基の話。舞台は作者にしては珍しい?現代の東京、オシャレな感じです。(白泉社-花とゆめコミックス)
| Today | Yesterday |