警察業務を代行する巨大企業オムニ社は、警官のロボット化を進めていた。そして、凶悪犯一味に惨殺された警官マーフィの体を使って、ついにロボコップを完成させる。しかし、マーフィの脳の1部は生きていて…。
ポール・バーホーベン監督、ピーター・ウェラー主演。この映画、よく出来ます。SFアクションだけでなく、涙ぽろりのシーンもしっかりあって…この映画を観た後、町中を歩くのが怖かったです。すぐに撃たれちゃいそうで。ラストも良いですね。
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