this, that and the other : GCの健康診断3
TB(ツベルクリン)検査でひっかかり、胸部のレントゲンが必要になりましたが、技師さんがバケーションということで、隣町の病院で撮りました。これが先週の月曜日。すぐに送ってくれると言っていました。
水曜日。
「届きましたか?」と電話しました。
「まだよ。明日には来ると思うわ」
土曜日。
「届きましたか?」と直接訪問しました。
「まだね。月曜には届くと思うけれど…」
出たよー。早いほうが良いと、別の病院で撮ったのが間違いでした。もうレントゲン技師さんのバケーションも終わっているし、それを待ってからここで撮って貰えば良かったです。しかし後の祭り。
月曜日。
「届きましたか?」と電話。
「まだ来てないわねー…」
「プッシュの電話入れて貰えませんか?」
「そういうことは出来ないのよ」
「じゃあ、こちらから電話するので、番号教えて下さい」
教えて貰った隣町の病院へ電話。
「もう送ってるわよ」
病院へ電話。
「送ったと言ってましたよ?」
「おかしいわね、FAX入れて貰えるかしら」
隣町の病院へ電話。
「FAXを入れて欲しいのですが」
「もうFAXもしているんですけどね。でも良いですよ、FAXしましょう」
病院へ電話。
「FAXするって言ってました」
「名前と、移民用ってことと、あとXXを明記してね」<最初に言えーっっ!
隣町の病院へ電話。
「…ということなんですが」
「あら、もう電話のあとすぐにFAXしてるわよ」
病院へ電話。
「FAXしたと言ってましたが」
「…あら、ホント、届いていたわ」
結局、郵送でとっくに到着済みなのも判明。隣町の病院はしっかりやることはやってくれていて、アホなのはうちの町の病院であることがハッキリしました。ちゃんと仕事しろ、仕事!
火曜日。
OKの書類を貰いました。これで全て完了…のはずです。
ってか、もう終わってくれっっっ。
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ああ・・・・・・あまりにもありがちで、ドッと疲れましたねえ。どうしてそこまでそうなんでしょう。いや、逆に自分が働く立場になったら、ラクでしょうねぇ~。
>TAMAさん
隣町の病院は、聞こえてくる言葉の半分がスペイン語だったので、こりゃあかんかなと思ったら、事務は普通に優秀でした。
というか、個人差ですよね、これ。
ふわー、大変だったね!何度も問い合わせなかったら、いつまでも「まだ来てないわね」状態だったのかと思うと、背筋も凍るっていうか、怒り爆発っていうか、、、ありうることだと思っても、エピソードだけで心労が。
でも、これで完了だよね、おつかれさま~!
>kickどん
問い合わせなきゃ、そのまま、ってのは目に見えていたから、ああ、やっぱり、脱力、って感じかな(笑)
でも何とか終わった、みたい。
次はkickどん達の番だよん!!

