萩尾望都 : あぶな坂HOTEL
[完] あぶな坂HOTEL -あぶな坂HOTELの人々-、あぶな坂HOTEL -女の一生-、あぶな坂HOTEL -3人のホスト-、あぶな坂HOTEL -雪山へ-、「天使のはなし」
2008/03/29 | EDIT
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コメント
私も同じ本を買いました。
どれも感情移入してしまって泣けましたが
2作目は特に涙が止まりませんでした。
萩尾さんの本はどれも素晴らしいですね。
「柳の木」というのは読んだことがないので今度本屋さんで探してみます。
Posted by ココット at 2008年03月31日 21:38
>ココットさん
2作目、泣けますよね!
子どもに返るところでもう涙ボロボロです。
4作目では「でもおまえがいない」(だっけ?)の台詞にだーっでした。
さすが大御所という感じの作品です。
「柳の木」は、「山へ行く」という単行本に入ってます、名作です。
Posted by 原麻めぐみ at 2008年04月01日 17:11
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