1930年代の禁酒法下のシカゴ。アメリカマフィア、アル・カポネはシカゴのボスとして君臨していた。財務省の特別調査官エリオット・ネスは、仲間に老警察官、銃の名人、経理畑の眼鏡男を入れて、証拠捜しにやっきになっていた。ところが証言者は殺され、仲間も2人殺されて、ネスは駅でマフィアの会計士を狙う…。
ブライアン・デ・パルマ監督、ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、ロバート・デ・ニーロ。好きな話ではないですが、ケビンはかっこいいし、なかなか良く出来た映画でした。階段上での撃ち合いのシーンは余りにも有名です。



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