今市子 :夜と星のむこう

2007年8月 8日

cover[1] 描下しエピソード

16年前に亡くなったはずの兄が突然現れ、同居することになってから、立一は今までとは違う世界を知ることに…という百鬼夜行抄テイスト、コミカルな面もあって面白いです。ストーリーはややこしく、1度読んだだけでは理解できません。しかもこれからという時に終わってます。設定は非常に興味深いので、2巻に期待…って出るのかな。(少年画報社-SGコミックス)

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